Agave albopilosa/アガベ アルボピローサ

I.Cabralにより命名。

Mexico(NuevoLeón)メキシコ合衆国 ヌエボ・レオン州に自生。

2007年に発見された新種。

多くのアガベと同じように葉の先に棘があるが、その棘の付け根に白い毛があるのが特徴。

葉は細く長いが、大きく成長するとボール場の形状となる。

albo「白」、pilos「毛深い」の何相応しい様相。